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カモン!外国人との待ち合わせでメッチャ使える英会話シリーズ!!

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渋谷や六本木のような人通りの多いような場所を歩いていれば、外国人が多くなってきたと薄々感じ始める人もいるのではないでしょうか。実際のところ、旅行でやってくる外国人たちも、勉学や交流を目的にやってくる留学生たちも年々増加傾向になってきているのです。ちょっと前では、友達に外国籍の人がいるなんてことはほとんどありえなかったのですが、今では友達の彼女・彼氏は外国人!なんてことも珍しいことではなくなってきたのです。

さて、おそらくあなたのフェイスブックフレンドの中にも、外国人の友達はいるかもしれませんね。たまたま、どこかのパーティ、友達の紹介などで知り合った人たちとそのまま二人や複数人で遊びに行こうなんていうようなケースも少なくないかもしれません。

今回は、待ち合わせする時に英語フレーズを紹介していきたいと思います。
国内だけではなく、あなたが留学に出かけた時など、友達をパーティやイベントに積極的に誘うことができる魔法の呪文になるので、どんどん使っていきましょう。

まずは、待ち合わせの約束をする時のフレーズ!

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メールなどのやり取りで使うことができるのは、待ち合わせを約束する時の文書ですね。何時に会おうかというのはよく使う言い回しですよね。カジュアルな文書なので、すんなり言えるようにしておきましょう。時間に関するフレーズは種類が幾つかあるので、覚えて使ってみるとネイティブっぽい雰囲気が出るかもしれませんね。

・What time are we gonna meet?
・What time do we meet?
・What time should we meet?

何時くらいに会おうか?

How about ten to six?

5:50はどうかな?

It’s quarter passed seven.

7:15はどうかな。

待ち合わせ場所はどうやって決めていく?

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時間が決まったら、どこで落ち合うかを決めていきましょう。待ち合わせ場所はちゃんと分かりやすい場所dえありながら、混雑しないようなところを指定するようにします。

・Where should we meet up?
・Where are we gonna meet up at?

どこで会いましょうか?

Why don’t we meet up at entrance?

入り口で待ち合わせにしませんか?

Let’s meet at the station!

駅で会いましょうよ。

遅刻をしてしまう場合に使えるフレーズ

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待ち合わせ時間ギリギリ、あるいは遅れてしまうようなこともあるかもしれませんよね。そんなときには分かった時点で、すぐに知らせてあげるのがベターですよね。コピペで使えるフレーズをここで教えちゃいます。

I’m gonna be late.

遅れてしまいそうだ。

I’ll be there in about 10 minutes.

あと、10分くらいで到着する予定です。

いかがでしたでしょうか。これを知っていれば、外国人との初めて待ち合わせするような場合でも問題なく対応できるかもしれませんね。ところで、外国人と遊んだりする時って、英語ができないからと臆してしまうようなこともありますが、そういった心配をする必要は全くありません。言語以上のコミュニケーションがそこに存在しています。ノリで案外、なんとかなるものなのです。ぜひ、積極的にトライしてみてはいかがでしょうか。

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