シェアする

やばい!充電あと20%!!困った時に使えるスマホ充電

充電

スマートフォンの充電がなくなった時にあなたならどんな対処をしていますか。

朝起きて、友だちの待ち合わせへ向かっている途中、電車でスマートフォンを見た時に残量20%。既に赤マーク。充電ケーブルがコンセントに接続されていなかったのか、ただ充電をするのを忘れてしまっただけなのか。どんなことがあるにせよ、充電が途中で切れるのはけっこうきついところです。

それも、知り合いと待ち合わせをしていて、どうしても現地で連絡を取り合う必要があるような場合だと、特になんとかしてバッテリーを復活させなければなりません。

充電しなくちゃいけないタイミングで使える裏技を紹介していきたいと思います。

充電

モバイルバッテリーを用意しておく

スマホを長時間利用する人であれば、一日一回の充電では足りないような場合があります。例えば、電車で移動する時にスマホで映画を観てるなんて人だと危ないかもしれませんね。そういう人に限っては、あらかじめモバイルバッテリーを買っておくのがよいでしょう。持っていても、けっこうオシャレなものもあります。ファッションとして使えちゃうものなんかも。

コンビニでモバイルバッテリーを買う

緊急事態であれば、コンビニを覗いてみましょう。そこまで高くない値段でもモバイルバッテリーを購入することができます。一回、このタイミングで買っておけば、これからはバッグの中にさりげなく忍び込ませておくという発想にもなるでしょう。

充電

近くにあるキャリアショップへいく

携帯のキャリアショップであれば、充電を無料ですることができます。キャリアショップは、かなり増えているので、駅から探せばすぐに見つけることができるでしょう。もちろん、キャリアショップに限らず、家電量販店などの電気関係のお店であれば用意がある可能性があります。

電源カフェへ入ってみる

電源があって、スマートフォンの充電ができることを売りにしているカフェも出てきています。コンセントにさして充電できることもありますし、もし、自分が充電器ケーブルを持っていないようであれば、店員さんが貸してくれるようなことも。また、スターバックスではワイヤレス給電も流行っており、置いているだけで充電できるなんてこともできます!

スマートフォンの充電がなくなってしまうことって、けっこう辛い。でも、なくなってしまったなら、その対策ができる方法は幸いまだ残されてもいるのです。ぜひ、参考にして「もしも」の時に使ってみましょう。

スポンサーリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードリンク